MEDIA
メディア掲載
毎日新聞に掲載されました。
日経新聞に掲載されました。
当クラウドファンディングが2024年7月12日日経新聞一面「春秋」に掲載されました。

東京新聞に掲載されました。
当プロジェクトが2024年7月4日の東京新聞「戦火のせっけん 助けて」に掲載されました。

ウォールストリートジャーナルに掲載されました。
2024年11月5日、パレスチナにおけるナーブルスソープの現状「西岸地域は経済崩壊の瀬戸際」が掲載されました。

ユネスコ無形文化遺産に登録されました。
2024年12月4日、ナーブルスソープが「ユネスコ(UNESCO)無形文化遺産」に登録されました。

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この石鹸を選ぶことが、1000年続くパレスチナの文化と技術を未来へつなぐ一歩になります。
停戦といわれても、現地の現実は変わっていません。
パレスチナ西岸地区では、今もなお不安定な状況が続いています。
その影響は、伝統産業にも及んでいます。石鹸づくりも例外ではありません。
それでも――
この工場は、400年以上にわたりその火を絶やしていません。
1611年創業(関ヶ原の戦いから11年後)。
現在、パレスチナに残る伝統的な石鹸工場は、わずか2つ。
そのうちのひとつが、この工場です。
そして、
世界へ届けられている唯一の存在でもあります。 -
ヨルダン川西岸地区、ナーブルス地方に訪れた戦火
パレスチナ西岸地区の状況は、ただただ言葉を失うものでした。
現在の戦火は既にガザだけではなくパレスチナ全土へと広がり、子供と女性を中心に、多くの市民に犠牲が出ています。 -
石鹸の主原材料であるオリーブを生産する農場も戦場と化し、入植者によってオリーブの樹が伐採され、焼き払われました。
その結果、昨年度はほとんどのオリーブの木が実を結ぶことができなかったといいます。
そして、2024年4月15日には、石鹸工場を営む一族の中から犠牲者が出てしまいました。 -
*注:写真の男の子は別の被害者。彼らの親戚の子ではありません。
ガザとは真逆に位置する穏やかな地、ヨルダン川西岸地区のナーブルス地方。
安住の地のはずでした。
日本語で得られる現地の情報は殆どなく、英語で情報を取得していましたが、語られる現実は悲劇でしかなく、その惨状にただただ絶句しました。
現在では毎日銃声が鳴り響き、毎日一般市民が凶弾の犠牲となっています。
ガザ地区への本格的な軍事攻撃が始まった2023年10月7日以降、同地区に住む117人の子供たちが命を失いました。 -
パレスチナ最後の石鹸工場
ナーブルスの石鹸は10世紀から現在まで、パレスチナ・西岸地域で作られてきました。しかし政治的な緊張や軍事的な衝突、度重なる戦火により工場の多くが閉鎖されました。
1900年代には数十軒あった工場が、今ではたったの2軒しか残っていません。 -
(出典:PASSIA)
その歴史は古く、現存する記録ではこの地域では10世紀頃から石鹸交易が始まりました。
15世紀から16世紀にかけて地中海の隅々の島まで流通。そこから英国のクイーン・エリザベス1世までの道のりを辿りました。 -
石鹸一族トゥベレ家に伝わる製法
エリザベス女王1世はこの石鹸を大絶賛し、その後ヨーロッパ人女性の間に美容成分を多く含んだパレスチナの石鹸が広まっていくのにそう長くはかかりませんでした。
イギリス統治時代(1920年-1949年)、イギリス政府は1934年にロンドン協会でその石鹸の分析を行い、その成分が完全に天然で化学物質無添加であるというお墨付きを与えました。
香港総督を務めたイギリスの政治経済学者・旅行家ジョン・バウリング氏(John Bowring)は、1830年代に、”レヴァント(東部地中海沿岸地方の歴史的な名称)で非常に重要とされている石鹸”と評価しています。
パレスチナに10世紀より伝わる伝統的な手作り石鹸の製法は、石鹸一族Tubeileh(トゥベレ)家に伝わる特別な製法を用いて造られています。
床に敷き詰められた石鹸は石鹸工により成形され、積み上げられた石鹸の美しい幾何学模様は度々世界に伝えられました。
この石鹸を切る石鹸工は、Tubeileh(トゥベレ)と呼ばれます。
彼らこそ、この石鹸工の正式名称の語源となった一族です。 -
ユネスコ無形文化遺産に登録
現在私たちが日本で販売するパレスチナ石鹸「ナーブルスソープ」は、トゥベレ一族が新たに手掛けた石鹸で、海外先進国向けに新開発したハイグレードモデルのオーガニック石鹸。
ナーブルスソープは国際オーガニック認証エコサートを取得し、原材料に化学農薬不使用・化成肥料不使用、環境ホルモン不使用、遺伝子組み換え技術不使用のエビデンスを有する信頼ある認証済み石鹸として、現代に残る世界最古の石鹸の一つとして、販売されています。
2024年12月には、戦火の中、ユネスコ無形文化遺産に登録されました。 -
現在販売しているのは2023年までに製造された製品です。
更に石鹸工場側の話では、エコサート認証団体がパレスチナエリアへの審査員の渡航を完全停止している関係で、今後製造された製品にはエコサート認証が付与されなくなったと説明されました。
主原料であるオリーブの畑も戦場となり、オリーブの収穫量は著しく減っています。 -
奪われる土地、破壊されるオリーブの木
ヨルダン川西岸エリアの悪化し続ける状況
停戦が合意されても、パレスチナ西岸地区での入植活動は止まることはありません。国連の人道問題調整事務所(OCHA)によれば、昨年10月以降、入植者によるパレスチナ人への攻撃は 1000回以上にのぼり、子供660人を含む1390人が家を失いました。
パレスチナ側は、治安当局がこうした暴力的な入植者による集落攻撃を黙認しているとして、繰り返し非難しています。今、この地では入植者による土地の略奪が激化し、パレスチナの人々が世代を超えて守り続けてきたオリーブ畑が無惨にも伐採され、焼き払われています。
大切に育てられてきたオリーブの木は、次々と切り倒され、家族の暮らしを支えてきた財産が奪われていきます。オリーブの木は、パレスチナの象徴であり、人々の生活の要です。しかし、その収穫量が減少することで、オリーブオイルの生産も大幅に落ち込み、深刻な影響が広がっています。
特に、ナーブルスソープのような伝統的な石鹸工場にとって、これは致命的な問題です。主要原料であるオリーブオイルの価格は高騰し、供給が追いつかなくなっています。
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自由に行き来することすら、当たり前ではない
パレスチナ西岸地区では、人々は日常的に検問所(チェックポイント)を通過しなければ、職場や学校へ向かうことができません。
わずかな距離でも、長い待ち時間が発生することがあります。
予定通りに仕事へ行けないことも頻繁にあります。
それでも人々は、日々の生活を続けています。
そして、この石鹸もまた、そうした環境の中で作られています。
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遠く離れた日本の人々に使っていただけることは、職人たちの喜び
パレスチナで製造されている石鹸を購入することで、現地の石鹸産業を応援していただけます。
また、現在の円安の影響も重なり、価格が割高になっておりますが、それでもなお、パレスチナの職人たちは「この伝統石鹸をぜひ日本の皆さまに使ってほしい」と願い、製造を続けています。 -
変わらぬ想いとともに受け継がれる伝統石鹸
この石鹸には「悲しみや不安」ではなく、創業時から変わることのない「平和と感謝の気持ち」 が込められています。
戦火の中にあっても、その想いは一度も揺らいだことはありません。悠久の歴史を持つパレスチナの伝統石鹸と、紛争による被害。
この二つの相反する情報を伝えることに、どれほどの方が賛同し、どれほどの反発を招くのか、まったく予測がつきませんでした。しかし、これは「偶発的な出来事」ではありません。
日々、子供たちや女性たちの命が奪われ、数千年続いたオリーブ畑の半数以上が壊滅し、石鹸工場の存続さえ危ぶまれる状況になっています。それでも、私たちはこの伝統を未来へとつなげたい。
パレスチナの経済を支えてきたこの石鹸産業を守るため、今、皆さまの力が必要です。 -
→ パレスチナの石鹸に関する歴史、製品情報、背景を以下にまとめました。
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伝統について
パレスチナに10世紀より伝わる伝統的な手作り石鹸の製法。
それは石鹸一族Tubeileh(トゥベレ)家に伝わる"Family Secret"です。
まるで石切り工のように石鹸を切る職人の正式名称はTubeileh(トゥベレ)と呼ばれます。
彼らこそが石鹸工の語源となった一族です。 -
歴史について
現存する記録では、この地域では10世紀頃から石鹸交易が始まりました。
Nablusで女性たちが家庭用に製造していた小さな石鹸が、15世紀から16世紀にかけてベドウィン族によって地中海の隅々の島まで流通。そこから英国のクイーン・エリザベス1世までの道のりを辿りました。エリザベス女王1世はこの石鹸を大絶賛し、その後ヨーロッパ人女性の間に美容成分を多く含んだナーブルスソープが広まっていくのにそう長くはかかりませんでした。
イギリス統治時代(1920年-1949年)、イギリス政府は1934年にロンドン協会でその石鹸の分析を行い、その成分が完全に天然で化学物質無添加であるというお墨付きを与えました。
香港総督を務めたイギリスの政治経済学者・旅行家ジョン・バウリング氏(John Bowring)は、1830年代に、”レヴァント(東部地中海沿岸地方の歴史的な名称)で非常に重要とされている石鹸”と評価しています。 -
原材料のヴァージン・オリーブオイルについて
パレスチナの西岸地域(West Bank)はオリーブオイルの生産で有名な地域の一つです。
オリーブの木はこの地域で数千年にわたって栽培されており、パレスチナの農業と文化において重要な役割を果たしてきました。
オリーブの収穫は年に1回、10月の初めから11月の中旬にかけて行われます。
この時期パレスチナの農村はとても賑やかに。農民たちはまるでお祭りや祝祭のように楽しみます。
日の出前から日の入りまで家族全員が参加し、老若男女問わず一緒に収穫。
畑が遠い場合はお昼ご飯を持参し畑で食事をとります。
その様子はまるでピクニックのようです。
今では、オリーブの収穫そのものが命がけの作業となり、農家が自ら畑に入ることすら危険な状況です。そのため、やむを得ず収穫作業を外部の業者に委託せざるを得なくなっています。 -
パレスチナのオリーブ収穫は基本的に機械を使わず手で摘むことが特徴です。
手摘みにこだわる理由はオリーブがパレスチナ人にとって大切なものであるという意識によるもの。
また、機械を使うとオリーブの実が傷つき高品質のオリーブオイルが生産できないことが挙げられます。
パレスチナのヴァージンオリーブオイルはその品質と特徴的な風味で知られ、国内での消費だけでなく輸出市場でも高い評価を得ています。
多くの地域や国際的なコンテストで賞を受けており、また、フェアトレードの原則に基づいた取引や認証も行われ農民の経済的な持続可能性をサポートしています。 -
Nablus1611伝統石鹸について
Nablus1611伝統石鹸は60-80%以上のバージンオリーブオイルを含み、完全に天然、植物性の成分のみで生成されているため、毎日の使用に適しています。ナーブルスソープは保存料を含んでおらず、動物実験を行っていません。ナーブルスソープは合成物質を添加することなく100%天然成分で作られているため、100%生物分解性です。これは肌だけでなく、環境にも優しい作りです。
Nablus1611伝統石鹸はオリーブオイルと塩の混合物をベースとして少数の天然成分のみで作られるオーガニック石鹸。天然成分の力を最大限引き出す為に、石鹸一族トゥベレ氏に400年以上も続くレシピで作られます。石鹸の塊は製造者のトゥベレ氏によって整形され、特徴的な幾何学形に積み上げられます。使用に適するまでは、それから更に数ヶ月乾燥されなければなりません。仕上げに「NABLUS(ナーブルス)」と刻銘されます。
お客様の声
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「乾燥肌でもつっぱらない」
冬になると洗顔後のつっぱりが気になっていましたが、ナーブルスソープはしっとりした洗い上がりで驚きました。
化粧水のなじみも良くなった気がします。(30代女性・乾燥肌)
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「敏感肌でも安心して使えた」
合わない石鹸が多くて不安でしたが、これは刺激を感じることなく使えています。シンプルな成分なのも安心感があります。(40代女性・敏感肌)
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「男性でも使いやすい」
ベタつきは落ちるのに、つっぱらないのが良いです。
香りも強すぎず、シンプルで使いやすいので続けています。
顔も体もこれ1つで済むのが楽です。(40代男性) -
「髪にも使えて便利、頭皮がすっきり」
シャンプーとしても使っています。最初は少しきしみましたが、使っていくうちに気にならなくなりました。
頭皮がすっきりして気持ちいいです。(50代女性) -
「子供と一緒に使えます!」
余計なものが入っていないので、子どもと一緒に安心して使っています。
洗い上がりもやさしく、家族みんなで使えるのが嬉しいです。(30代女性・1歳児の母) -
「シンプルなのに満足感がある」
正直、見た目は地味ですが、使ってみて納得しました。
余計な香りや成分がなく、自然な使い心地です。
長く使いたいと思える石鹸です。(40代男性)
ナーブルスソープが取得している認証
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エコサート (ECOCERT) ORGANIC COSMETICS
世界で最も厳しいといわれるフランスのオーガニック認証
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エコサート (ECOCERT) NATURAL COSMETICS
世界で最も厳しいといわれるフランスのオーガニック認証
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ハラール認証
パレスチナ・スタンダード協会(PSI)による認証
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クルエルティー・フリー
動物実験を一切行っていない製品
よくある質問と答え
ナーブルスソープに関するQ&A
敏感肌でも使えますか?
シンプルな成分で作られており、敏感肌の方にもお使いいただいています。
敏感肌の方は「ナチュラルオリーブ」もしくは「伝統石鹸」をおすすめします。
※ただし個人差がありますので、心配な方はパッチテストをおすすめします。
脂性肌にも使えますか?
はい、ご使用いただけます。
余分な皮脂や汚れはしっかり落としながら、必要なうるおいは残す洗い上がりです。
洗いすぎによるつっぱりを感じにくく、肌のバランスを整えたい方にもおすすめです。
乳幼児にも使えますか?
はい、使えます。
無添加の石鹸のため、ご家族でお使いいただいている方も多くいらっしゃいます。
肌の状態を見ながらご使用ください。
髪にも使えますか?
はい、シャンプーとしてもお使いいただけます。
最初はきしみを感じますが、徐々に慣れていきます。
香りはありますか?
人工香料は使用していないため、オリーブとナチュラルハーブ由来の自然な香りです。
適切な保存方法は?
水気を切り、風通しの良い場所で保管してください。長持ちします。
なぜ色や形にばらつきがありますか?
手作業で作られている工程があるため、一つひとつに個体差があります。品質には問題ありません。
なぜエコサートの更新がされていないのですか?
現地の情勢により、検査員の訪問が不可能な状況が続いているためです。製法や品質はこれまでと変わらず守られています。
※現在お届けしている石鹸は2023年製造のものですので、エコサートのロゴが入っています。
他の石鹸と比べて高くないですか?
一見すると高く感じられるかもしれませんが、ナーブルスソープはオリーブオイルを主成分とし、1000年続く伝統製法で時間と手間をかけて作られています。
また、現在はパレスチナからの輸送手段が非常に限られており、輸送コストも高騰しています。
さらに、顔だけでなく全身に使えるため、これ1つで全身ケアが可能です。
シンプルで無駄のないケアができる点でも、多くの方に選ばれています。
石鹸の消費期限は?
ナーブルスソープに消費期限はありません。水分が少なく、時間とともにゆっくりと熟成していく石鹸です。
熟成が進むことでより硬くなり、溶けにくく、長くお使いいただけます。
これはワインのように、時間をかけて価値が高まる自然の恵みのひとつです。
直射日光や高温多湿を避け、風通しの良い場所で保管してください。
発送について
通常2営業日以内に発送いたします。
在庫がない場合は、パレスチナからの取寄せになります。(別途記載)
パレスチナからの船便が現在使えないため、全て空輸での発送になり、輸出の制限や税金の関係上、時間がかかる場合があります。
万が一、大幅に遅れが生じる場合やパレスチナの情勢悪化により石鹸がお届けできなくなった場合、全額を返金いたします。
弊社が取り扱うナーブルスソープの認証・品質保証について
弊社は、「化粧品製造業」および「化粧品製造販売業」の許可を正式に取得している事業者です。
そのため、弊社が取り扱うナーブルスソープは、雑貨ではなく正式に輸入された化粧品として、正規のルートに基づき輸入・販売を行っております。
また、2023年12月までに製造された製品については、オーガニック認証「エコサート(ECOCERT)」を取得しています。
一方で、2024年以降は新たなエコサート認証は取得できていない状況です。これは、検査機関の職員が危険地域とされるパレスチナへの入国が困難なためです。
しかしながら、使用されている成分や製法は一切変わっておらず、従来と同じ品質と安全性を保持しています。
さらに、ナーブルスソープはハラール認証も取得しており、宗教的観点からも安心してご使用いただけます。
配合されているすべての成分は正式に承認されたものであり、安心してご利用いただけます。
海外発送について
海外への発送も行っています。DHLにて発送いたします。30,000円以上のご購入で送料無料になります。
お支払い方法について
VISA / Master Card / JCB / American Express / Diners Club / Apple Pay / Google Pay / PayPal / ヤマト後払い / ヤマトコレクト(ヤマト運輸の代金引換便)がご利用いただけます。
※クレジットカードをご利用にならない方は、「ヤマト後払いサービス」をご利用いただけます。
個人情報について
取得した個人情報は当プロジェクトの製品発送の住所・氏名・発送伝票用電話番号・経過報告に使用し、ご要望を頂きましたら即時削除いたします。
お問い合わせ
ナーブルスソープに関するお問い合わせは、以下よりお願いいたします。
NABLUS SOAP / ナーブルスソープ
【パレスチナ最後の石鹸工場】パレスチナの伝統石鹸 ナーブルスソープ
【パレスチナ最後の石鹸工場】パレスチナの伝統石鹸 ナーブルスソープ
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【パレスチナ最後の石鹸工場】
UNESCO無形文化遺産に登録された伝統を、未来へ

ナーブルスの伝統石鹸づくりは、UNESCO無形文化遺産として登録された、世界が認める文化です。
西暦10世紀から受け継がれてきた製法は、オリーブオイルと天然アルカリのみという極めてシンプルなもの。余計な添加物を加えないその姿勢は、1000年以上変わっていません。
しかし現在、戦火や情勢の影響により、ナーブルスで稼働している石鹸工場はわずか2軒のみとなっています。
世界が価値を認めた伝統であっても、守り続ける人と支える人がいなければ消えてしまいます。
ナーブルスソープは、文化であると同時に、日々の暮らしに寄り添う石鹸です。
敏感肌の方や乳幼児のいるご家庭でも愛用いただいています。
成分がシンプルだからこそ、肌へのやさしさを実感していただけます。
\ ぜひ拡散にご協力ください /
Nablus1611伝統石鹸 使用感レビュー
*Nablus1611伝統石鹸は、過去試験的に約30名の方に使用いただいたことがあります。その方々から寄せられた手書きのレビューから一部を抜粋し記載します。
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